ケトルベルトレーニングブログ

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ブロックウエイト

ブロックウエイトの動画をyoutubeに投稿しました。

50lbsブロックウエイト右
https://youtu.be/2YgdfILXLYU

50lbsと45lbsのダブル
https://youtu.be/PwKddykYJm0

50lbブロックウエイトリフト左
https://youtu.be/lM0P7yJsmqM


さらにトレーニングを続けて強いピンチ力を作ります。


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テーマ:マイナーなスポーツ - ジャンル:スポーツ

  1. 2018/01/07(日) 20:10:08|
  2. 握力トレーニング
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フォームチェック

スイング1

たまに自分のスイングを動画に撮りフォームチェックなどをしています。

動画で自分の動作を見るということは自分を客観的できるところがいいですね。

気になる部分は静止画やコマ送りにして確認してみます。

今はこういった事が手持ちのスマホで簡単に出来るところがいいですね。

正しいスイングはまずどの角度から見ても、どこを切り取ってもおかしなところがあってはいけません。

次に目に見えない呼吸や力の入れ方などとなってきますが、まずは外観がいかに基本に忠実であるかが第一歩であると私は思います。

そのあたり自分に厳しい目を向けることができるかできないかで、その後の方向性が大きく変わってくるのではないでしょうか。

何キロで振れる、何キロが肩まで上がる、も良いですが、まずは「正しくやろうとすること」が大切ですね。

重量にこだわる前にまずはフォームにこだわり、その上で重量を求めていくのが良い気がします。

私自身も今回のフォームチェックでまた課題が見つかったので、アームバーやゲットアップなども交えながら改善していきたいです。


  1. 2017/12/22(金) 05:42:13|
  2. ケトルベルトレーニング
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最近



トランプのくり抜きはだいぶ慣れてきました。
前回の記事では100円ショップのそれほど硬くないトランプを使用してますが、今回の写真は全てバイスクルのトランプです。
慣れてきたと言っても人前で披露するにはまだちょっと時間がかかり過ぎます。人前や動画などで披露するにはせめて1分以内くらいで納めておかないとグダグダ感が出てしまいますね。

しばらくブログの更新をサボってましたが、現在は少しトランプから離れてとある大会に参加するためにケトルベルのスイングとゲットアップ、それと複合種目などを中心としたトレーニングに切り替えてます。

大会については未経験の事でどんな練習をすれば良いかもわかりませんが、良い身体の状態を作って臨めたらなんて考えてます。

  1. 2017/12/15(金) 05:43:43|
  2. 握力トレーニング
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トランプちぎり

トランプくり抜き

握力トレーニングとしてトランプのくり抜き練習をしています。
写真は100円ショップのものでバイスクルなどのトランプよりも柔らかい材質のものです。
まずは硬くないもので要領を掴み、硬いトランプへと繋げていくのが狙いですが、数をこなすうちにだいぶ要領が掴めてきました。

  1. 2017/10/30(月) 20:35:43|
  2. 握力トレーニング
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親指強化

ブロックウエイト

最近はケトルベルスイングとブロックウエイト、ほぼこの2種目にマトを絞って取り組んでます。
ブロックウエイトの補助種目として指立て伏せやピンチマシンなども行ってますが、メインで取り組んでるのは上記の2種目です。

ケトルベル等で鍛えた力をフルに生かすには握力や手首の力をケトルベル種目とは別に鍛える必要があると私は考えています。

握力の中でも親指の力が重要で、親指はブロックウエイトを中心とする「物を掴む」トレーニングによって鍛えられますね。

ブロックウエイトが無ければケトルベルの底の部分に親指をかけ、球体を掴んで持ち上げるといった方法も良いと思います。

ただケトルベルの球体を掴む方法の場合、ハンドルの重さと球体の底と球体の境目の「角」を利用する事で難易度が大きく下がってしまいますし、かと言って親指をケトルベルの底にかけないやり方では大きく難易度が上がり、私の場合それではトレーニングになりません。

その点ブロックウエイトは技術の介入する要素がケトルベルよりは少なく、気持ちよく、または気持ち悪く親指を中心とした握力が鍛えられると感じています(笑)

ケトルベルの12kgや16kgがあればまずはそれを掴み上げる練習をして、それがある程度慣れたところでブロックウエイトの35lbに移行するという方法も良いかもしれませんね。

私としては35lbより軽いブロックウエイトがあればケトルベルの16kgのような用途で使用ができて良いような気がしています。

25kgかそれより軽いヘックスダンベルを購入し、ダンベルのハンドルを切って35lbより軽いブロックウエイトを自作しようかと検討中です。

  1. 2017/10/04(水) 06:14:22|
  2. 握力トレーニング
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大江 誉志

Author:大江 誉志
ケトルベル、力石等を使ってトレーニングしています。

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